無人ヘリ防除ピンチというもの・・・。
ヤンマーのAYH-3が写真に載っていた。
記事から抜粋
「・・・・利益を確保できると想定した。ところが使用可能年数を当初10年間とみていたが、定期点検をしっかり受けても700時間を越えた機体はメーカーの保証が受けられず、更新が必要なことが分かった。このことは導入時に販売店から聞いていなかったという。」
私もヤ○マーの無人ヘリについてだまされた?と思うことが数多く・・・。
やっぱり他の人もだまされていたのか・・、と納得してしまいました。
昨年更新するときも結局点検さえうけさせてもらえず、飛ばすことができなくなってしまいました。
このことで何度も担当者が家まで来て話合いをしたいので待ってください。と農協を通じて連絡がありましたが、今だに話合いもありません。結局時間かせぎだったのか?
弁護士に相談しましたが、メーカーは点検をしないといけないという義務は(売買時の契約書にはない)のでことわっても何も問題ないそうです。
ということは、メーカーが点検を断れば一千万円もする高価なヘリコプターもただの飾りものとなってしまいます。
実際に私がそうだっんですが・・・。
そうゆうことで、今だに私の家にはヤ○マーの農機具は何一つありません。
だって、だまされるかもしれませんから・・・。
愚痴ってみました
